“乱射事件が起こるたびに、アメリカ人は「銃が危険なのではない、銃を持たないことこそ危険だ」と主張している。これは真実だろう、銃を持つ者に対抗できる方法は銃を持つことなのだから。 これと同じ理屈で、戦車を持たないことも危険だと言える。なぜなら誰かが戦車を暴走させ、一般人を巻き添えにする虐殺が起きるかもしれないからだ。 アメリカでも戦車の購入は難しいため、戦車の被害にあう人は多くない。 しかし銃と同じで戦車を持たないことこそ危険なのだから、今すぐ一般人も戦車を買えるようにしてはどうか。全国民が戦車を持つ日がくれば、銃と同じように、安心が保障されたようなものだ。”
— 英高級紙「銃乱射事件を防ぐには生後6ヶ月以上の子どもに武装させるべき。幼児には火炎放射器をつけてあげるべきだ」 : ユルクヤル、外国人から見た世界 (via koshian)